アロマ生チョコレートSTORYのこだわり
日本が誇る奇跡のネクタリン
海を越え、日本での歴史を重ね、美味しさを追求する中で生まれたネクタリンの品種「黎明」は、驚くほどの甘味と華やかな香りを持ちます。
桃以上の瑞々しさを感じさせ、より澄んだ香りとコクのある甘み、濃厚な舌触りが重なり合います。糖度が高く、甘さはありつつも繊細で上品、香りの余韻が長く後からゆっくりと広がります。
果実と向き合い、文化へ
丹沢ネクタリン
フルーツ工房タンザワの丹沢さんは、ネクタリン栽培の先駆的存在のひとり。ネクタリンがまだ一般的に知られていなかった時代から、その可能性と美味しさを信じ、栽培に取り組まれてきました。
試行錯誤を重ねながら、ネクタリン本来の甘さ、香り、酸味のバランスを追求し続け、ネクタリンという果実の価値を、味わいそのものを通して丁寧に伝えています。
日本に根付く果実文化として残すことを見据え、栽培と普及に長く取り組まれています。
2026年新作コレクション
Bon Voyage
創業以来、旅はメゾンカカオのインスピレーションの源。
訪れた土地の景色や香りを、一箱ずつ閉じ込めました。
旅先で出会った文化や素材から生まれた個性豊かな味わいを、まるで一つの旅を巡るようにお楽しみいただけるコレクションです。
創業11年目となる2026年は、次の10年に向けての新たな船出の年。
これからも、皆さまと共に良い旅を!
メゾンカカオのシグネチャー
アロマ生チョコレート
日本人の舌に合わせた、限りなく水分量の多いチョコレートをつくる。メゾンカカオ創業者、石原紳伍の常識を破る発想からアロマ生チョコレートは誕生しました。
原料のカカオはコロンビアの自社管理農園で収穫後、新鮮なまま加工する。フルーツやナッツなどの素材は全国の生産者様を訪ね、厳選する。
しかし、アロマ生チョコレートの驚きはそれだけでは生まれません。繊細な職人技と、高い水分量を乳化させるサイエンスが融合することで、驚くほどなめらかな口あたりと香りが生まれるのです。
そして、シンプルかつミニマムなキューブの形状。そこには最小で最大を表現する禅の美意識が流れています。
贈り物には手提げ袋を
メゾンカカオでは一年に一度コレクションを開催し、アートワークとともにその年のテーマを発表しています。
手提げ袋もコレクションテーマに合わせ、今年だけのアートワークをまとったデザインに刷新しています。
※ご注文のタイミングにより、デザインが異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
手提げ袋をご希望の方は、各製品ページより、ご注文時に「お渡し用袋」で"あり"を選択し、カートへご追加ください。
1製品につき1枚お付けします。